2025-05

コラム

『ミッション:インポッシブル ファイナルレコニング』

「トム・クルーズ、還暦過ぎてんだぜ…」。もちろん、世界的ムービースターであることは疑いないが、真のアクションスターでもある。格闘(マーシャルアーツとか)を極めたアクションスターはいても、彼のように走っ...
コラム

『かくかくしかじか』を観た

永野芽郁のこと…。やっぱり、行き過ぎだと思うんだが…。<ストーリー>宮崎県に暮らす、お調子者でぐうたらな女子高生の林明子は、幼い頃から漫画が大好きで、将来は漫画家になりたいという夢を抱いている。その夢...
コラム

『誰よりもつよく抱きしめて』

先日『室町無頼』が劇場公開からわずか三か月で、Amazon Primeで配信され始めた旨のブログを書いたが、この作品も2025年2月公開の作品である。新堂冬樹の同名小説を、『ミッドナイトスワン』の内田...
コラム

映画『線は、僕を描く』を観た

今週は、件の永野芽郁主演『かくかくしかじか』や、トム・クルーズ『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』も始まったから、来週は新作映画でブログを書く予定だ。今週までの映画欠乏症は、アマプラ...
コラム

『法廷遊戯』を観て思ったこと(雑感)

第62回メフィスト賞を受賞した作家・弁護士の五十嵐律人による法廷ミステリー小説を、アイドルグループ「King & Prince」の永瀬廉主演で映画化した作品。<ストーリー>弁護士を目指してロースクール...
コラム

アマプラで『室町無頼』を観た

つい先日(2025年1月17日)公開したばかりの作品だ。わずか三か月程度でAmazon Primeで観れるのだから、「劇場で観なくてよかった」と思って観た。「本当に(木戸銭払って)観なくてよかった…」...
コラム

アマプラで『罪の声』を観た

小栗旬、星野源出演。「グリコ森永事件」がモチーフとなっている社会派作品。<ストーリー>平成が終わろうとしている頃、新聞記者の阿久津英士は、昭和最大の未解決事件を追う特別企画班に選ばれ、30年以上前の事...
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